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ダイヤモンド買取詳細

意外や意外、ダイヤモンドなんです。
一般的にルビーやサファイヤなどの色石と比べカラット、クラリティ、カラー、カットの4Cが明確なためにその価値が不変と思われがちです。しかし実情は逆。

金プラチナのような日々の変動はないにしても景気、流行、また為替相場の影響などによりその市場価格は大きく変動しているのです。
特に、元々希少なダイヤモンドですが、1ctを超えるもの重さのものやクラリティ他のクオリティが高いもの、ピンクやブルーといったカラードダイヤモンドなどは特に希少性が増すため、それを見極める人の目によってもその価値は大きく変動します。
例えばクラリティの評価は10以上、カラーやカットの評価もそれに近い数にランク分けされるのですから高く売るために誰に査定させるのかは最も重要なファクターと言えるのです。

ダイヤモンド高価買取ならGあっぷにお任せください

いいえ一部の悪質なダイヤ買取業者の言い訳です。
古い、新しいという概念はダイヤモンドには存在しません。
何億年の時を越え奇跡の石となったダイヤモンドの資産価値は決して古ぼけるようなものではないのです。 熟練した鑑定士が正当に資産価値の評価をいたします。
他店と比べれば一目瞭然。だから私どもGあっぷにお任せください。

鑑定書はペットで言うなら血統書のようなもの。
なくてもペットの可愛さは変わらないようにダイヤモンドの価値も鑑定書の有無で決まる訳ではありません。
しかし鑑定書が付いている場合、査定はかなり有利になります。 特に中央宝石研究所の鑑定書であればそこで示されるグレードの正当性が世界中で認められていますので安心です。
ダイヤモンドの売り上手になるために欠かせないのが鑑定書です。

「鑑定書がないと見積価格は下がるの?」

Gあっぷなら心配無用。
現物を確かな鑑定眼でしっかりと鑑定いたしますので、鑑定書が無いからと言って査定にマイナスにはなりません。
しかし、ある場合は高い確率でプラスαが望めます。

ダイヤモンドの形は問いません。
一般的なブリリアントカットのものからオーバル、ペアシェイプ、ハートなどどんな形でも高額査定いたします。
地金付きの場合、ダイヤモンドとは別に金およびプラチナ製品としての評価がプラス査定されますので枠付きはより高い査定額となります。
付属鑑定書の銘柄は、中央宝石研究所、AGTはAランクでプラス査定になりますが、それ以外の鑑定書の場合はAランクと比べ評価が下がります。
キズ、および欠けが認められるダイヤモンドも買取いたしますが、リメイク目減りを勘案した評価となりますのでご了承ください。
ルースダイヤモンドで0.25ct以下のものは原則買取できません。
メレ、パヴェ等のルースも同様です。
ただし製品になっている場合は総重量で査定いたしますのでその限りではありません。
ダイヤモンド以外の色石、半貴石のルースは買取できません。
ただし製品になっている場合はその限りではありませんのでご相談ください。